November 04, 2007

大道芸ワールドカップin静岡

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静岡市内で開催されている「大道芸ワールドカップ」を見てきた。
今年で16回目を迎え、
23カ国から89組154人が出場。
さまざまな分野のストリートパフォーマーが集まっており、
大道芸という枠を超えた
パフォーミングアートの祭典となっている。

一昨年見に行って、その質の高さに驚き、
ぜひ来年もと思っていたのだが、あいにく仕事が入ってしまった。
で、今年は半年前から計画し、
前の職場のメンバー6人で泊まりがけで行ってきた。

パフォーマーと観客が一体になると
こんなにパワーが生まれるんだと実感。
感動、感動の2日間だった。
詳しくは写真を見てもらうとして、
見たパフォーマンスを忘れないよう以下に記しておく。
私のツボにハマったものに◎と○を付けておく。

 サンキュー手塚
◎デビッド・ラムゼイ
○王輝
 ダメじゃん小出
○ハットジャグラーJAY
○が〜まるちょば
◎パヴェル&マルティナ
○ストリートビート
◎ニーニョ・コストリニ
 ポパイ
 BAM
 イザベラ・バセンドブスカ
◎ファニーボーンズ
 YEN TOWN FOOLs
 カナール・ペキノワ
◎トニー・フレバーグ
◎アントワーヌ・エロコ
○KIKYO BROTHERS
 くるくるシルク
○モノジャグリングショー・タック!!
◎山本光洋

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September 17, 2007

岸和田だんじり祭

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9月15日、岸和田だんじり祭の一日目、宵宮を見てきた。

この祭りは、大阪府岸和田市で毎年秋に行われている。
だんじりとは、いわゆる山車のこと。
22台のだんじりにそれぞれ500人余りの曳き手が付き、
町内を曳き回す祭りで、
道路の角を曲がる「やりまわし」が一番の見どころ。
勢い良く走りながら直角に曲がるため危険も伴う。

この日は、地元の友人に連れられ、半日掛けて町内を歩いた。
彼は若いころ祭りに参加していただけあって、
どこの曲がり角が面白いのか良く知っている。
的確な解説を聞きながらの祭り見学は、
理解が深まりとても楽しかった。

狭い道路から広い道路に曲がるのは簡単だが、
その逆は難しいこと(写真上から4〜6枚目)、
クランクになったS字の場所は止まらずに走り過ぎるので
見ごたえがあることなど、
この目で見て確かめ、祭りの醍醐味を味わった。

夜は、近くの犬鳴山温泉につかりながら、
全国から集まった6人が、1年ぶりに親交を深めた。
幹事のNさんに感謝、感謝。

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September 02, 2007

敦賀まつり

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福井県敦賀市の「敦賀まつり」に出掛けた。
この祭りは気比神宮の例大祭で、
毎年9月2日に宵宮祭、3日神幸祭、4日例大祭、
そして5日から10日までが後祭、
15日の月次祭をもって終わるので、
気比の長祭として有名。

6基あるという山車のひとつを見ることができた。
歩行者天国となった道路の中央を練り歩き
途中で止まると、山車の上で子どもたちの踊りが披露される。
大規模でなかなか勇壮な山車であった。

しかし、露天商の多さには驚いた。
街の中心部の歩道という歩道にずらりと並んでいる。
スロットマシンや“ういろう”、
いかにも怪しげなカバン売りなど、
私の近くでは見られないような店も少なくない。

バーテンダー協会のブースというのもユニーク。
蝶ネクタイをした本物のバーテンダーが
街角でカクテルや生ジュースを振るまっていた。

ステージでは、姉妹都市のロシア連邦ナホトカ市から
来日したミスの2人が、
なかなか見事な歌とスタイルを披露していた。

もちろん気比神宮も参拝してきた。
お祭りだからか、行列が出来るほど混んでいた。

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June 28, 2007

洲本温泉へGO!(その2)

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洲本温泉旅行の報告その2。

初日は淡路島から徳島県鳴門市まで足を運び、
うず潮の見学。
まずは「渦の道」へ。
ここは大鳴門橋の橋桁に設置された遊歩道。
鳴門側から450m歩くと展望台があり、
ここから、うず潮を見下ろすことができる。
床にガラスがはめ込まれている場所がいくつかあって
勇気のある人はここから下界をのぞく。

うずしお観潮船「わんだーなると」に乗って、
今度は船から間近でうず潮見学。
時間的にはちょうど良かったため、
うず潮らしきモノを見ることができた。
しかしこの潮流の激しさには驚いた。

夕方までには洲本温泉の観光ホテル
「サンプラザ」にチェックイン。

翌日は朝から神戸に向かう。
中央区の「人と防災未来センター」へ。
阪神・淡路大震災での教訓を後世に継承しようと設立されたもので、
震災時の貴重な映像や、直後の街のジオラマには圧倒された。
まちづくりの原点は、防災なんだと実感。

午後からは大阪市天王寺区にある和菓子の「本松葉屋」へ。
ここの菓子職人、西尾智司さんは、
TVチャンピオンで優勝したり、
「食の人間国宝」や「現代の名工」を受賞たりするなど、
業界では超有名人。
その本人から店頭で説明を受け、
こちらから押し掛けたにもかかわらず、
お土産までいただいてしまった。

というわけで、気持ちよく帰路についた。

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June 27, 2007

1泊で、淡路島の洲本温泉へGO!

1泊で、淡路島の洲本温泉に行ってきた。
で、知ったんだけど、
淡路島って兵庫県だったんだ。

初日
明石海峡大橋ー北淡震災記念公園ー観覧船から鳴門のうず潮観賞ー
洲本温泉
2日目
人と防災未来センター見学ー本松葉屋見学
という結構ハードなバス旅行。
これって一応、仕事というか業界のお付き合いというか・・・

初日の午前中からバスの中では大宴会が始まった。
やれやれ、ワタシはずっと狸寝入りをしていたのであった。

写真のアップは明日にでも。

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June 01, 2007

伊東豊雄 建築 新しいリアル

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建築家、伊東豊雄の最新のプロジェクトなどを紹介する
企画展「建築 新しいリアル」を5月19日、
仙台市のせんだいメディアテークで見てきた。
この会場は彼の代表作でもある。

伊東豊雄の建築とその思考の軌跡をたどるコーナーは、
作品の写真や図面、スケッチなどのほか、
一緒に仕事をした人たちのインタビューや、
作品を批評する新聞記事など、なかなか見応えがあった。
昨年竣工した、わが街の市営斎場「瞑想の森」も。

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一番興味深かったのは、
最新プロジェクトである、台中の「メトロポリタン・オペラハウス」。
洞窟のような構造に驚かされる。
いつかここで、オペラを見るのが夢になりそう。

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この日はちょうど青葉まつりの宵まつりの日。
あいにくの雨模様だったが、
定禅寺通り周辺は、すずめ踊りの踊り手たちと
観客でいっぱいだった。

仮設テントでは「スズメ有リマス」との表示が。
何だろうとのぞいたら、すずめ踊りのグッズが
いろいろ取り揃えられていた。

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歩いていると、この踊りのキャラクター
「すずのすけ」の着ぐるみと遭遇。
これがなかなかかわいい。

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と、ここで踊り手たちが登場。
立派なのぼりとおそろいの衣装。

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実際に踊っている姿はこんな感じ。
扇子を両手に持って踊るのが基本のようだ。

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November 22, 2006

仙台への旅 その2

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翌日は、メディアテーク前の定禅寺通りで開催されていた
「杜の都のアート展」へ。
絵画や版画、アクセサリーなど170余りのブースが、
この通りの中央緑道に出店、
さらには、ところどころで音楽やダンスのパフォーマンスも催されるなど、
ジャンルを超えたアートの祭典となっていた。
(写真1〜4枚目)

この定禅寺の通りは、しゃれたお店も軒を連ねている。
花屋、洋菓子店、レストランなど、
趣のある店、気になる店がたくさんあった。
(写真5〜7枚目)

午後から大河原町の「えずこホール」へ。
旧知のMさんと1時間ほど親交を深めた後、帰路へ。

実質、1日程度の滞在であったが、
実のある旅となった。

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November 21, 2006

仙台への旅 その1

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11月2、3日と仙台に行ってきた。
20年ぶりだろうか、
前回は塩竈に用があったときに、短時間降り立った。
街中をじっくり歩くのは初めてのこと。

3時過ぎに仙台駅着、
すぐに、お目当ての「せんだいメディアテーク」へ。
伊東豊雄の名を一躍有名にした建築だ。
ギャラリーやスタジオ、図書館などからなる公共施設で
地元では美術や映像文化の活動拠点として利用されている。
パンフレットを見ると、展覧会やフィルムの上映会、
ワークショップなどが頻繁に行われているようだ。

この建築の特徴は、地下から屋上まで突き抜ける「チューブ」。
全部で13本あるチューブは、構造的には柱であるとともに、
エレベーターや階段、電気、水道、空調などの配管を内包している。
このチューブにより、各フロアには柱がない。

パンフレット類はどれもデザインが秀逸。
子供向けのパンフレットも抜かりない。
こういうところに出入りできる小中学生、高校生を
心底、うらやましいと思う。

それから館内のイス。
デザインが凝っていて、
座ってみたいなと思わせるものばかり。
(写真1〜6枚目)

夜は、郊外にある旧伊達邸の「鍾景閣」で箪笥(たんす)料理。
小ぶりの趣のある箪笥の中に、会席料理が収められていて、
舌で味わうだけでなく、目でも楽しむことができた。
(写真7枚目)

※続く

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April 25, 2006

旅フェア2006

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先週末、千葉幕張メッセで開催されていた旅フェア2006に出掛けた。
全国の都道府県・市町村・観光関連企業団体が79ブース集まった
いわば旅と観光の大展示会。
関係者だけでなく、旅行好きの人たちを
たくさん集めて大にぎわいであった。

ミスが着ぐるみがパンスレットを配ったり、
クイズやゲームで人集めをしたり、
自慢の映像を見せたり、
どのブースも趣向を凝らしていて
見ているだけで楽しい。

そんな中で、ワタシが一番気に入ったブースは
航空会社の「スターフライヤー」。
羽田と北九州をシャトル便で結ぶこのエアのウリは、
クラス最大 の座席間隔、全席黒の本革張りシート、
OAコンセント、液晶テレビの標準装備など。
さらに、シックで落ち着いた内装は
ぜひ一度乗ってみたいと思わせる。
ブースは、企業のコンセプトカラーである黒で統一され、
落ち着いた雰囲気と高級感が漂っていた。
下品な色使いをする自治体が多いなか、
落ち着いて品性を感じるブースであった。

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September 01, 2005

中部国際空港(セントレア)

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中部国際空港(愛称は、セントレア)に初めて行ってきた。
旅行に行くわけではなく、かといって新空港を見学に行くわけでもない、
仕事の上での単なる、お見送り。
朝5時半に起き、最寄りの私鉄の駅から特急に乗って
8時ごろには空港に到着した。

見送りをした後、ショップ&レストランを見て回った。
残念ながら朝早かったため、一部の飲食店を除いて、閉店が多かった。
コーヒーを飲んで、早々に帰ってきた。
また次の機会に、ゆっくり見てくるとしよう。

ところで、セントレアのキャラクター
「なぞの旅人フー」とその仲間たちは、なかなかいい味出している。
特に黄色い鳥、その名も「なぞのトリ」は、
ほのぼのとして、私の大のお気に入り。

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May 05, 2005

ホテル鹿島ノ森(軽井沢)

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GWの軽井沢でのリゾート、
今回利用したのは「ホテル鹿島ノ森」。
旧軽井沢の閑静な別荘地の中に建つ名門ホテルで、
いつかは泊まりたいと思っていたのが、今回やっと実現した。

建物は2階建て、地味な外観で道路からあまり目立たず、
周りの環境との一体感を感じる。
緑豊かな1万坪の敷地に、客室がたった50室というのもぜいたくな話だ。

建物自体はずいぶん古いとのことだが、
2年前にリニューアルされており、
部屋の設備は最新のものとなっている。
白と茶系統の配色で統一されたシンプルな室内は、
実に品が良く快適。

サービスに関しては大満足。
ホスピタリティはさすがホテルオークラ系といえる。
メインダイニングでの料理の水準も特上。

私にとっては、リゾートホテルの理想、
それがこの「ホテル鹿島ノ森」である。
次回、この地を訪れるときも、間違いなくここを選ぶだろう。

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September 15, 2004

連休は東京へ行こうかな

今週末の3連休、久しぶりに東京へ行くことにした。
やっと家族から了解が得られたので、早速、チケットなどの手配に奔走する。
3連休だから3日間、というわけにはいかず、1泊2日。

19日は上野の東京文化会館で
ミョンフン指揮フランス国立放送フィルのオペラ「カルメン」、
同郷の藤村美穂子さんがタイトルロール。
20日は初台の新国立劇場で
阪哲朗指揮東京フィルのオペラ「道化師&カヴァレリア・ルスティカーナ」。
ジャコミーニが絶好調らしい。
それから国立西洋美術館で「マティス展」、Bunkamuraで「グッゲンハイム美術館展」、
表参道にこの春オープンしたケイト・スペードのショップも見てきたいし・・・
うーん、欲張り過ぎかなあ、忙しくなりそう。

宿泊はJALのマイレージで交換したクーポンがたくさん残っているので
日航系列のホテルを予約することにしよう。
といってもお台場は遠くて面倒、それに連休中は異常に高いので、JAL CITYか、
まあいいや、寝るだけだから。

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August 29, 2004

LAから先ほど帰宅

今回の旅行は、22日から29日までの6泊8日。
20時前、名古屋空港に着いてまず一言、「なんでこんなに蒸し暑いの〜」
そう、LAは寒かった。
最終日の夜、ハリウッドボウルでの野外コンサートでは、
長袖どころかコートが欲しくなるほど気温が下がっていたのだ。

日程は以下のとおり。
22日 名古屋空港発、ラスヴェガス着、劇団 CIRQUE DU SOLEIL の“O”、 Paris Hotel泊
23日 ラスヴェガス市内をうろうろ
24日 同上、ミュージカル“We Will RockYou”
25日 LAに移動、ハリウッドへ、 ダウンタウンのMarriott Hotel泊
26日 ディズニーランド・カリフォルニア・アドベンチャー
27日 郊外へドライブ、ハリウッドボウルでJ. Williams指揮Los Angeles Philharmonicのコンサート
28,29日 LA発、帰国

詳しくは明日以降にぼちぼち・・・

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August 22, 2004

明日からLAとラスヴェガス

明日22日から29日まで、LAとラスヴェガスへ行ってきます。
まったくのプライベート、家族4人で出掛けます。
ラスヴェガスはショーの鑑賞やレストランでの食事で
ほぼ日程は埋まっています。
LAはほとんど白紙状態だったのですが、
今日、向こうでお世話になる方から連絡があり、
全日、アテンドしてもらえるとのこと。
これはラッキーでした。
レンタカーを借りなくても、街中を効率的に移動することが出来ます。

8日間、ブログはお休みとなります。
帰ってきたら、今まで以上のペースで書き込もうと思っています。

では。

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August 17, 2004

旅行の準備が進まない・・・

8月22日から29日まで家族旅行をする。
行き先はラスヴェガスとロサンゼルス。
西海岸は初めてなので楽しみだ。
ちなみに中2の長女は2回目!

ところがなかなか準備が進まない。
やっと先週末、屋根裏からスーツケースを出してきて、着替えなどを入れはじめたところ。
ましてや向こうでのスケジュールはまだほとんど白紙の状態。
毎晩、テレビで五輪を見ながら、
無料アトラクションやバッフェ(いわゆるブッフェ)のお勧めなどの情報を
ネットで仕入れている。
完売だったラスヴェガス一番人気のショー「オー」のチケットも、
ホームページでキャンセル分をゲット、だんだん気分も高まってきた。

あとはLA情報が不足しているので、今夜あたりから調べはじめようと思う。
何かお勧めやご意見があればお聞かせください。

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